こんな 、思い当たりませんか?
モヤモヤ
医者で会話にならない。
大声で話しても伝わらない。
返事はするけれど、
実は聞こえていない。
何度も聞き返されることがある。
テレビの音量が異常に大きい。
補聴器が合わず、会話ができない。
会話の悩みは、家族のイライラや心配に

「言った」「聞いていない」で、また喧嘩。
何度説明しても伝わらず、つい強い口調に...
よく聞こえていたら、こんなことで喧嘩しなくて済むのに。
家族の集まりで、母だけ会話に入れていない。
相づちだけはする母を見て、置いてきぼりに
しているようでつらくなってしまう...
最近は会話を諦めているようで心配なの。

会話がスムーズに届けば、家族の間にも笑顔が戻ると思いませんか?
本当は、家族との会話も関係も大切にしたいですよね。



補聴器とは違う、会話へのアプローチ
言葉が伝われば、心も通じる
対話くんは、話す人の声をクリアに拾う
会話に特化した会話サポート機器です。

実際に対話くんをお使いのご夫婦
大きな声を出さなくても、
また笑って話せるように。
会話が伝わるだけで、
いつもの家族の時間が変わっていきます。

22,000円
¥
(税込)
聞きたい音に
集中して使える
対話くんは、聞きたい音へ
マイクを近づけ、向けることで
周囲の雑音に埋もれにくいクリアな
音を拾い、耳に届けます。
テレビにもお使いいただけます。
音を言葉として
よく聞き取れる
話し手が聞き手の耳元で
話しかけているような状態を、
より鮮明な音でつくります。
これまでの補聴器や集音器とは異なる、会話のための仕組みです。

ハウリング音がしない

アルカリ電池1本で
2か月使用可能

最大出力100db

言葉として
聞き取りやすい
なぜ、対話くんは会話に強いのか
対話くんと補聴器では、 が違います
「拾う時点の音」

01
声を離れた場所で拾う
一般的な補聴器は、耳元のマイクで音を拾います。
1〜1.5mほど離れて会話するだけでも、補聴器が拾う頃には
話し声は小さくなっています。
02
周囲の音と混ざる
日常の会話には、テレビや家事、エアコン、車といった
様々な音が存在します。
耳元で音を拾う頃には、周囲の音と混ざった状態になっています。
03
子音が曖昧になりやすい
加齢性難聴では、子音が聞き分けにくくなる傾向があります。
補聴器で聴力に合わせて音を補っても、言葉の輪郭が曖昧のまま
では、聞き間違いが起こることがあります。
例
佐藤さんと伝えてもSatoのSが抜けてしまい、
あとう(Ato)さんと伝わってしまう。
一般的な補聴器の場合
では、対話くんなら?

対話くんの場合
02
01
口元の声を直接拾える
対話くんは、約1.5mのコードでマイクを話し手の
近くに置いて使います。
まるで糸電話のように距離で音が小さくなる前の、
クリアな話し声を届けることができます。
周囲の音と混ざりにくい
マイクを話し手の近くに置き、聞きたい声の方向へ
向けて使います。
周囲の音と大きく混ざる前に、話し声を拾うことができます。
03
言葉として聞き取りやすい
対話くんは、広帯域設計のため言葉として聞き取りやすく日常生活での使用に適しています。
オーディオ開発者による設計だからこそ聞こえの良さに
こだわっています。
無料お試しで約7割の方が購入!

試用者の約7割が購入され
自然な会話が戻りました。
こんな方に
おすすめです!
耳元で話せば、しっかり声を聞き取れる
言葉の明瞭さや音の自然さを求める
補聴器が合わず、会話に特化した方法を試したい
会話で聞き返しが増えてきた

札幌市 佐藤様
音が聞こえるだけじゃない
母(84)が早速試聴したところ、いままでの補聴器、集音器とは聞こえ方がまったく違うと喜んでおります。「これまでは音は聞こえるが、『対話くん』は言葉が聞こえる」と言っています。また 月一検診で病院へ出かけた時は、担当ドクターとの会話がスムーズで双方喜んでおりました。

新潟県上越市
今井様
会話ができるようになりました
使用者は78歳の母です。40代後半から難聴になり、補聴器や集音器を試してみましたが全然ダメでした。ところが、対話くんをつけて話をしたところ、聞こえる!と会話が出来るようになりました。今までコミュニケーションがとれず周りもイライラし、本人も辛かったと思います。その悩みが解消され、本当に嬉しいです。

横浜市保土ヶ谷区
榊原様
病院でも使えて助かる
父を医者に連れて行くときに使います。補聴器では会話ができなくなって、本人の事なので代弁もできないし困っていました。
会話器を使うと医師と会話ができるようになり、とても助かっています

川崎市 根本様
言葉として聞き取れるように
実家の母、中等度から高度難聴用補聴器を使っていましたが、何度調整しても音としては聞こえるけれど言葉としてわからないと、会話に大変苦労していました。
家でも外でも会話に参加できない疎外感もあったようです。対話くんを試してみたらすぐに、母の顔がぱっと輝きました。本当に本当にありがとうございました。
対話くんの主な特徴
素直で聞きやすい音
マイクからイヤホンへ、声の再現を!
日本のオーディオ技術者が設計。
10年以上の販売実績で
「良い音」
と評価されています。

02
スライドスイッチだけの
簡単操作
「電源の切」と「3段階の音量調節」で
マイクの感度を変えられるため、
近くから遠くまで聞こえやすい感度に
簡単に設定できます。

01
日常会話で使いやすい
1.5mのイヤホン
イヤホンとマイクが分離しており、
自分の声がうるさくなりません。
嫌なハウリング音も発生しない安心設計。

03
単4乾電池で2か月使える
扱い易い単4乾電池を採用。
アルカリ電池なら、
1日8時間使用で2ヶ月使えます。
背面のフックは、衣類や卓上の小物に取り
付けられ、使用時のズレや落下を防ぎます。
対話くんの製品仕様

型番
HI-02W
外形寸法
49 × 49 × 15mm
19g (電池を除く)
重量
イヤホンコード長
1.5m
単4アルカリ乾電池
使用電池
電池寿命
約2か月 (1日8時間使用時)
スライドスイッチ式
操作方式
マイク感度
3段階調節
販売価格
22,000円
¥
(税込)
対話くんの使い方

02
音量を3段階で調節
スイッチを"切"から
耳のマークへ切り替え、
好みに合わせて音量を調節します。
01
聞きたい音を拾う
イヤホンを装着し、本体を話し手やテレビの
近くに置きます。
マイクは聞きたい音の方向に向けて使用します。
マイクは自由に折り曲げて使用できます。

様々な場面でお使いいただけます

家族との会話に
家族との団らんや
日常会話をもっと楽しく。

病院や窓口で
医師やスタッフとの
重要な会話も聞き取りやすく。

食卓や集会で
本体をグループの中央に置いて
集団での会話にも。

テレビや講演に
テレビなど離れた音を
聞くときにも役立ちます。
私が開発しました
名古屋大学工学部出身
元日本ビクターのオーディオ設計技術者

代表取締役 西尾俊廣
自分が開発した高齢者用のステレオを聞いてもらおうと老人ホームを訪れた時のことです。補聴器をしていてもお互いに会話ができない光景を目にして、「会話器」の開発を決意しました。
ようやく完成した「会話器」の試作品を老人ホームに持ち込むと、両耳に
補聴器をしていても反応が乏しかったお婆さんがスムーズに話し始めました。
これまで認知症だと思っていましたが、とても聡明な人でした。
それから、たくさんの嬉しい笑顔に出会い、オーディオ設計技術者として培った自分の技術が難聴者の方のお役に立つと手応えを感じています。誤解だらけの難聴者コミュニケーションの「破壊的イノベーター」を目指して頑張っています。
Jumpers株式会社
ジャンパーズ
誰もが加齢によって耳が聞こえ難くなっていきます。会話が困難になるに従って、コミュニケーションが取れなくなり、社会生活から遠ざかって行きます。
家族の中でも孤立する危険があり、こうした状況は認知症の進行を加速させるとも言われています。
日常生活では補聴器を使い、社会生活では会話器を使うといったことで、個人生活と社会活動の両方を助けることができると考えています。
無料お試し申し込み
新品の対話くんを郵便でお届けします。
1週間を目安に、ご自宅でお試しください。
気に入っていただけた場合
指定口座にお振込みいただき、
そのままお使いいただけます。
お気に召さなかった場合
ご返送ください。
返送料はお客様のご負担となります。
レターパックライト
定形外郵便
430円
270円 ※
※定形外郵便の料金は、梱包後のサイズ・重量により異なります。
フォームでのお申し込みはこちら
電話・FAXでもお申込みいただけます
電話でのお申し込み
045-900-1508
営業時間│9:00~18:00
FAXでのお申し込み
027-372-3039
お名前・ご住所・希望日をご記入ください。



